本文へスキップ

遺言書作成・相続手続(遺産分割協議書の作成)のサポートは、「東京アリスト遺言相続相談室」の東京都渋谷区アリスト社労士行政書士事務所にお任せください。

TEL. :03-6300-4902 営業時間9時から18時(土日祝日を除く)

〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-23-1ニューステイトメナー1249

遺言書作成サポート業務SERVICE&PRODUCTS

遺言とは

遺言とは、「人生の生前の意思表示」にその人の死後、法律的な効果を与えて実現をはかる「制度」です。
・「遺言書」を作成していたために遺産に関する紛争を妨げることが出来た。
・「遺言書」さえあれば、こういう醜い争いをぜすに済んだであろう・・・
というケースは、少なくありません。

遺言書の作成は以下の方にお勧めです!

・お子様のいないご夫婦
・再婚されたご夫婦
・父母を異なるお子様がいらっしゃる場合
・お嫁さんのお世話になっている方
・相続人同士の間に不和がある場合
・「婚姻届」をされていないご夫婦
・病弱、幼い子が心配
・法人の経営者又は個人事業主の場合
 など

自筆証書遺言書のサポート業務

自筆証書遺言は、遺言者が遺言書の全文、日付及び氏名を自署し、押印して作成します。証人や立会人も不要ですから、ご自分で作成されてこれを秘密にしておくことが出来る点でもっとも関便に作成できる点が長所です。
短所としましては、
1.始めから誤った書式や文面で作成しますと効力が発生しません。
(訂正にも一定の方式が要求されます)
2.遺言書が生前に、相続人に見つかってしまう可能性があります。
3.死後に発見されても隠されたり、破られたりする心配があります。
4.「封」がされている場合は、相続人全員で「家庭裁判所の検認手続」が必要です。
 (当事務所に自筆証書遺言のサポートを依頼するメリット)
1.文章の表現があいまい、不明確
2.1人では「遺言書」を作るのが不安
3.内容が法的な要件をクリアしているか?
などを「解決」し、お客様の意向に沿った自筆証書遺言となるよう、サポートします。また、行政書士には守秘義務があり、他社へ情報が漏れることは一切ありません。

公正証書遺言の作成サポート業務

公正証書遺言書は、遺言者が公証人と二人以上の立会で、口頭で述べた内容を公証人が公正証書として作成する遺言書です。文字を書けない方であっても遺言が出来ます。
長所は、公正証書の原本が公証役場に保存されるため、紛失・偽造・滅失・破損という心配がありません。
ただし、2人以上の証人を必要とするため遺言内容を秘密にすることが出来ない、公証人に書類作成を依頼するため、お時間を費やすことが想定されます。

 (当事務所に公正証書遺言のサポートをご依頼されるメリット)
1.当方とお打ち合わせの上、遺言書の文案を作成し、当方が窓口となり公証人と遺言書の内容を交渉します。
2.当方と合同事務所の公認会計士・税理士が証人をお引き受けいたします。親戚や知人に対して遺言の内容を「守秘」できます。
3.遺言執行も承ります。

東京都渋谷区の東京アリスト遺言相続相談室|東京都渋谷区代々木のアリスト社労士行政書士事務所のお問合せ先

バナースペース

東京アリスト遺言相続相談室
東京渋谷区アリスト社労士行政書士事務所

〒151-0053
東京都渋谷区2-23-1
ニューステイトメナー1249

TEL
携帯
(平日18時以降の連絡先))

FAX 03-6300-4903


東京アリスト遺言相続相談室の東京都渋谷区代々木アリスト社労士行政書士事務所の代表 郡山 博之
 社会保険労務士・行政書士
   代表 郡山 博之